FX 失敗
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RSIをスキャルピングに活用

RSIをスキャルピングに活用

(公開: 2013年4月21日)

RSI「The Relative Strength Index」は、FXトレードで使用されるテクニカルチャートの中でも、最もポピュラーなものの一つ。日本語で「相対力指数」と訳されるこのRSIは、為替相場が現在「買われ過ぎ」の状態なのか、あるいは「売られ過ぎ」の状態なのかを見極めるために使われるオシ…


利益確定がうまくできない

利益確定がうまくできない

(公開: 2012年12月25日)

FXで上手く稼げていない人は「希望的観測」にしばられ過ぎて失敗をします。利益確定の場面で「もっと相場が上昇するのでは?」と思ってポジションを保有し続け、結局は相場が下落に転じてから売ることになってしまいます。 「1ドル=70円」から「1ドル=80円」になったとしたら、確かに相場は上がっているのです…


楽観視して相場が戻ってこずにストップロス

楽観視して相場が戻ってこずにストップロス

(公開: 2012年12月23日)

FXで失敗する人はやりがちですが「今は相場が下がっているけれど、どうせすぐに回復するだろう」という思いから、ポジションを手放さずに損失が膨らんでいく...という事態は、投資家であれば一番避けなければいけません。 かの有名なリーマンショックを事例に挙げてみましょう。2008年8月に米ドル、豪ドルなど…


トレンドの転換点がわからない

トレンドの転換点がわからない

(公開: 2012年8月 7日)

FX初心者にとって難しいのは「いつトレンドが転換するのかわからない」ことでしょう。チャートで「転換しそうな感じ」が読み取れたとしても、現実問題として「実際に相場が転換してみないとどこが転換点であったかわからない」ケースが多いです。 FXは「相場が下がりきったところで買って上がりきったところで売る」…


売買ポイントがわからない

売買ポイントがわからない

(公開: 2012年7月14日)

FXで勝つためには「ポジションの値が下がった時に買い、上がった時に売る」が基本です。ただ「下がった時」には2つのパターンがあって「本当に下がりきって、これから上昇に転じる時」「下がっている途中であって、これからも下がり続ける時」を見極める必要があります。 たとえば、チャートが下降トレンドを描いてい…


裁量トレードが上手くいかない理由は?

裁量トレードが上手くいかない理由は?

(公開: 2012年7月 6日)

裁量という言葉には「自分の考えにもとづいて物事を判断する、対処する」という意味があります。FXにおいては、市場の値動き、予想される相場の変化を自分で判断して、戦略を立てながらトレードしていくことを「裁量トレード」と呼びます。 裁量トレードに対して「システムトレード」という方法もあります。システムト…


プラス決済だったのに...欲を出して利益確定するタイミングを外す

プラス決済だったのに...欲を出して利益確定するタイミングを外す

(公開: 2012年7月 3日)

FXで失敗を続ける方は「何事も決断が遅い」傾向があります。最近では「損切りの大切さ」に関してはよく知られているのですが、利益確定のタイミングについては、あいまいな情報しかないのが現実です。 投資初心者が陥りがちな失敗としては「まだ相場が上がるのではないか?」と考えて、結局は相場が下落に転じてから売…


深刻なスペイン問題。スペインは今、どういう状況にある?

深刻なスペイン問題。スペインは今、どういう状況にある?

(公開: 2012年6月15日)

スペイン問題とは「スペインの景気が後退していること」「銀行の不良債権が増加していること」、この2つが絡み合って、深刻な状況を作り出していることを指します。 2011年の財政赤字対GDP国内総生産比が増大していること、カタルーニャ州政府が資金支援要請を行ったことで「自治州の財政の悪化」が露呈したこと…


RSIとは?

RSIとは?

(公開: 2012年6月 7日)

ギリシャ問題、スペイン問題などに大きな動きがあるかどうか、投資家たちが見極めようとする間は、レンジ相場が続くと考えられました。ただ、レンジ相場といっても「1つの価格でずっと推移する」のではなく振幅はありますし、どこかでレンジ相場から抜ける瞬間がやってきます。 「RSIRelative Streng…


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